雲隠れ 逃げるが勝ちか

大丈夫かこの国 連日芸能ニュースばかり 肝心の安倍のオッサンは一か月記者会見なしとか コロナで国民が右往左往しているときに オッサンどこで何してるんでっか いらん時に顔出して、肝心な時に雲隠れ。 史上最悪の宰相ともっぱらの評判。

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家政婦は見た 告白  晋三坊ちゃんの場合

「安倍家の生き字引」と呼ばれた養育係・久保ウメの言葉である。 ウメは両親が不在がちだった安倍家の幼い兄弟にとって、 母親代わりの存在だった。 晋三少年はいつもウメに「おんぶ」をねだり、中学生になっても彼女のふとんに潜り込んできて、 「こっちのほうが、あったかいや」と甘えたという。 甘えん坊で頑固、自分の思い通りにならないと癇癪を起こした晋三少年は、ウメを手こずらせた。 いたずらなら、まだいい。問題は学校の宿題をやらないことだったという。   「『宿題みんな済んだね?』と聞くと、晋ちゃんは『うん、済んだ』と言う。 寝たあとに確かめると、ノートは真っ白。 それでも次の日は『行ってきまーす』と元気よく家を出ます。 それが安倍晋三でした。たいした度胸だった。    でも、学校でそれが許されるはずはない。 あと1週間でノートを全部埋めてきなさいと罰が出る。ノート1冊を埋めるのは大変です。 私がかわりに左手で書いて、疲れるとママに代わった」(ウメ)    両親の愛に飢え、母代りのウメを困らせて寂しさを埋めていた少年は、 一方で「優しいおじいちゃん」だった岸 信介・元首相に溺愛長じて総理大臣になった彼は幼いころの性癖が 東京・渋谷の南平台にあった岸邸で日々、夕食を摂っていた頃、 塀の外には日米安保改定に反対するデモ隊が連日押し寄せていた。 安倍氏は"おじいちゃんの敵"であるリベラル派を憎悪するようになった。 長じて総理府大臣になった彼は幼い…

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 九州災害 ボランティア 国会議員 300万円

テレビで映し出される九州水害の映像に 心を痛めぬ日本人はいないだろう。 後片付けは想像を絶する苦難だろうと思う。 何日かかるか、何か月かかるか想像できない。 オイ、そこの国会議員、コロナでも知らんふりして、 金もらって、今度も知らんふりかよ。 ボーナス300万円もらっているんだろう。 少しは良心があるのなら、せめてボランティアで 現地へ行ってゴミのひとつでも片付けたらどうだ。 背広を脱いで、汗水たらして少しは国民のために働け。 なにも感じないか。 このうすら馬鹿。

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